■BS日テレ“シニアのための楽ラク海外生活”~Long Stay at KotaKinabalu/BS Nippon

サバ州政府観光局にて、写真左より:
・Datuk Irene Benggon Charuruks サバ州政府観光局ゼネラルマネージャー
・福留功男氏 エグゼクティブ・プロデューサー
・ラッキー・ラキ テングザル
・Dato’ Seri Tengku Zainal Adlin サバ州政府観光局チアマン

BS日本にて、素敵な番組が放送されます。10月20日(水)


1時間たっぷり、コタキナバルが特集されます。
現地リポートにいらした福留氏は、環境問題をテーマとした取材活動を世界中で展開しており、ボルネオの熱帯雨林の現状についても造詣が深い。
その福留氏の視点で見た、ロングステイの地としてのサバ州・コタキナバルを紹介。二日目のタイ・チェンマイと合わせて、どうぞご覧ください。

番組ホームページ:http://www.bs4.jp/guide/document/kaigai_seikatsu/

◆10/20(水)19:00~19:54
マレーシア/コタキナバル編

放送日時:

◆10/21(木)19:00~19:54
タイ/チェンマイ編

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第2の人生の時間を海外で楽しむ…そんな元気なシニアたちが増えています。
社会での仕事を全うし子どもも独り立ちしていった今、戻ってきた自分のための時間を、さらなる人生の楽しみに使う。それは“頑張ってきた自分に対するご褒美のセカンドライフ”なのです。
日本とは違う気候、文化、言葉、生活習慣の中でロングステイする。それはチャレンジであり、日常は発見の連続です。しかし、多くの方たちは、興味はあるけれど自分とは程遠い世界…と考えがち。
「一歩踏み出したら、思っていたよりも簡単で、思っていたよりも素晴らしいことに出会えた…!」番組ではそんな充実したセカンドライフを実践し、日本と海外、ふたつの生活をバランスよく両立させている方たちの日常を紹介し、海外ロングステイの情報とともに、豊かに生きるヒントをお伝えしていきます。

【内容】
第1夜では、マレーシアのコタキナバルで暮らす3組の日本人夫妻の日常を紹介。
現地の人たちの人柄と1年中温暖な気候に惹かれて多くのロングステイヤーが暮らすコタキナバルは、海・緑・気持ち良いサザンウインド、そして年金でも生活できる環境が整っています。ご夫妻の現地での暮らしと、日常のコミュニケーションなど生活に密着した等身大のロングステイ情報のほか、大自然の風景とともに出会える野生の動物たち、シュノーケルで楽しめる海中の神秘の世界なども紹介します。

第2夜は、タイの中でもロングステイヤーの数が一番多い人気の都市・チェンマイを訪れます。1年のうちの3ヶ月を日本で、半年をチェンマイで、残りはヨーロッパで過ごすという方たちや、年金でも十分に楽しく暮らしているというご夫妻の紹介とともに、チェンマイの安くて美味しい外食文化事情、市場の物価情報、不動産情報、交通事情、医療の状況など、リアルな海外生活術をお届けします。 
          
【出演者】現地リポート 福留功男
     
            番組ホームページより

   

2 Responses to ■BS日テレ“シニアのための楽ラク海外生活”~Long Stay at KotaKinabalu/BS Nippon

  1. 谷内 より:

    先月コメントしました70歳になるばぁばです コタキナバルから戻った次の日 日テレでコタキナバルが紹介されました。
    行って来たばかりでとても嬉しくそして懐かしくあの美しい夕焼けを思い出していました メリディアンに3日 ラサリアに4日間宿泊しました。
    孫たちとプールや海に入ったり動物園に行ったりオランウータン・トカゲなどを見て孫たちと楽しく過ごしてきました。
    私にとってあの夕焼けは忘れられないでしょう。
    有り難う御座いました。

  2. kotakinako より:

    谷内さん、こんにちは!
    順子さん、おかえりなさい。グッド・タイミングでしたね!番組観ていただきありがとうございます。
    コタキナバルを、娘さん&お孫さんで楽しまれたようで何よりです。キナコも嬉しい!
    コタキナバルの夕焼けは、いろんなことへの太陽からのご褒美の様に思えます。
    また、いらしてくださいね!

    テリマカシ~♪